<茅野市 体験プログラム情報>「NO JOMON, NO LIFE.」
茅野市の自然や暮らしを旅の中で身近に体験する独自のアクティビティが人気の「ちの旅」から、
縄文文化の中に身を置く体験企画、「NO JOMON, NO LIFE. 2026」のご案内です。
※「ちの旅」ホームページの「NO JOMON, NO LIFE. 2026」のページはこちら
→https://chinotabi.jp/tour/5552/
\縄文的な感覚を、いまの自分にインストールする/
縄文時代の茅野市は、全国で一番多くの人が住んでいたと言われるほどにぎわっていた場所。
そんな縄文的な感性を今の自分たちにとりいれて、生きていこう!という
1年間の体験プログラムです。
土器づくりや発掘体験、自然の恵みの収穫や調理、暮らしの道具作りなどの
体験の中で試行錯誤を重ねながら、
縄文を「学ぶ」のではなく、火を囲み、土に触れ、目の前にあるものと、
そこで起きることに身を置き、やってみる。味わってみる。
そんな実験を仲間と一緒にしてみませんか。
!4月には週末縄文人の文さん、11月・12月には九州の方の遺跡発掘及び
縄文人のカゴの復元もされている高宮さんがゲスト講師として参加される予定です!
「NO JOMON, NO LIFE. 2026 八ヶ岳・縄文実践プログラム」
【お問い合せ先】一般社団法人ちの観光まちづくり推進機構
TEL.0266-73-8550
・日程:第1回 4月25日(日)から全8回
・申込締切:7日前(定員になり次第締切)
・料金:単発参加:8,000円 通年参加:59,000円
※1回の参加でもお申込みいただけます
詳細は「ちの旅」のホームページをご確認ください。


