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信州・浅間高原・南房総6つの別荘地で
管理事業を展開中

軽井沢 浅間 蓼科 いずみ平 八ヶ岳 ミレーニア

日本を代表する高原リゾート「蓼科・八ヶ岳・軽井沢・浅間高原」と
オーシャンブルーの海・温暖な気候が魅力の「南房総・勝浦」にて
別荘地管理業務を展開しています。
三井の森6つの別荘地の特徴をご紹介しましょう。

  • 蓼科高原三井の森八ヶ岳の自然に抱かれた成熟の別荘地。

    南北30kmに及ぶ稜線をもつ八ヶ岳連峰。「蓼科高原三井の森」は、その雄大な山麓の中で40年以上の歴史を刻んできました。北八ヶ岳の最高峰・天狗岳への登山道であるメインストリートの左右に、7つの街区が枝分かれするように広がっています。約535万m2に及ぶ広大な別荘地内には、2つのゴルフ場、レストラン、名店街などリゾート施設も充実。想いのままの別荘ライフを演出します。

  • 蓼科高原三井の森いずみ平清冽なせせらぎ、四季の彩りに包まれた別荘地。

    「蓼科高原三井の森・いずみ平」は、八ヶ岳の雪解け水を源とする清流が幾筋も流れるせせらぎの別荘地。石畳のエントランスを抜け、別荘地内へ入ると、せせらぎの流れを集めた滝の音色が出迎えてくれます。ナラ、ヤマザクラ、モミジなどの落葉樹が多いため、四季の彩りがとても鮮やか。印象派の絵画のように美しい風景が広がっています。またエントランスが1ヶ所のため通過車両も無く、独立性が保たれています。

  • 八ヶ岳中央高原眼前に迫る阿弥陀岳、白樺林が広がる自然派別荘地。

    「八ヶ岳中央高原」は、標高1,200m~1,600mの八ヶ岳連峰の裾野に広がる「三井の森・すずらん平」と「三井不動産・しゃくなげの丘」を併せ持つ別荘地。阿弥陀岳に向かって一気に延びるメインストリートの左右にシラカバ、ナラ、カラマツをはじめとする落葉樹林が広がり、森に溶け込むように山荘が佇んでいます。リスやニホンカモシカなど野生動物が生息しており、ありのままの自然と暮らす醍醐味が味わえます。

  • 三井不動産の中軽井沢別荘地静けさのなかに華やぎがある、風格を携えた別荘地。

    しなの鉄道「中軽井沢」駅から約1.2km。浅間山を望む小高い丘に洗練された家並が点在する「三井不動産の中軽井沢別荘地」。国道482号線から湯川にかかる[せきれい橋]を渡り別荘地内に入ると、真夏でも喧騒とまったく無縁の静寂な別世界が広がっています。浅間石のモニュメントや石垣が森に溶け込み、成熟した別荘地だけが持つ風格を醸し出しています。管理センター内にレストランを併設しており、利便性の高さも魅力です。

  • 三井不動産の浅間高原別荘地雄大な浅間山の懐に広がる、開放的な別荘地。

    雄大な浅間山の麓で、40年以上の歴史を刻んで来た「三井不動産の浅間高原別荘地」。総開発面積約135万m2に及ぶ広大な別荘地内に、美しく整備された道路網が延び、開放的な街並が広がっています。標高約1,200mの林間をそよぐ風は、カラッと乾き、真夏の気持ち良さは格別。清々しい避暑を満喫できます。軽井沢はもちろん、草津・万座方面へのアクセスも良く、レクリエーション拠点としても魅力です。

  • ミレーニア勝浦南国を彷彿とさせる、太平洋を望む暮らせるリゾート。

    「ミレーニア勝浦」は、東京ディズニーランドを上回る105万m2に及ぶ総開発面積を持つ南房総有数の別荘地。ラグーナ(人工湖)を中心に、パーゴラのある公園や、ヤシ並木、南欧風のコテージが点在し、異国情緒漂う街並が広がっています。暖流黒潮が育む温暖な気候に恵まれ、一年を通して暮らしやすいことから、年々定住オーナーが増加。上下水道完備など、都会の住宅地並のインフラ環境を整えています。